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Bellママ

  • Author:Bellママ
  • 九州の地でパピヨン7頭(Bell・天馬・ペコ・アトラス・クレア・マリリン・イチロー)と暮らしています。
    夫(Bellパパ)、社会人のオー兄ちゃん、大学生のチー兄ちゃんという家族構成。
    普段はオー兄ちゃんもチー兄ちゃんも他県におりますのでワンコ三昧のお気楽な生活をエンジョイしているといいたいが、7頭にもなると少々大変か・・。
    ペコがいなくなり、現在は6頭に!

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英検の結果
昨日、英検サイドから連絡をもらった。
「チー兄ちゃんを担当した試験官とやっと連絡が取れました。」という事で、
二つの問題点、
まず、点数が丸見え状態だったという点は
「きちんとプレートを置いていたし、そのような事はない。」との答え。
そして、生徒がまだ解答を話し出して間もなく途中で5点満点の2点という得点を目の前でつけまるで試験を打ち切るかのような行動は・・・、
「やはりそのような事はしていない。」
と予想通り完全否定だったそうです。

そのロバートという試験官(調べれば久留米近辺のどの学校で教えているのか判るのに・・)は日本語が話せるそうで、この確認は日本語で行われたそうだ。
「その試験官がこのように答えている限り、このようなクレーム(うちのクレーム)があったと伝えて今後を見ていく事しかできないので同じ様な事が起こらないように注意していきます。」
との事だった。
しかしごった返している二次試験会場でその試験官だけに注意する事ができるのかとの疑問点を告げると、各試験会場で15人ほどの試験官しかおらず、指導官にきちんとその試験官に指導をするように間違いなく伝える。というお返事をいただき、その試験官が同じ事を繰り返さないようにしっかり見届けてもらう事でまあ一件落着とあいなった。
しかし、私が納得できた一番の理由は、
完全否定のそのロバートさんに質問をしている時に「なんとなくああ~、あの子の事だな~っと気付いた様子はありましたか?」との私の質問に対して、電話をくださった英検の担当の方がすぐさま「はい」と正直に返事をしてくれた所だった。
英検側にしてみれば試験官がそう言うのであればそれを信じるしかなく、もうあとは水掛け論になってしまうので、潔く引き下がった。
もしまた同じ様な事があれば、次こそはその試験官は信用をなくすであろうからもう二度と同じ様な事はしないであろう。
その先生でチー兄ちゃんと同じ思いをする子はおしまいにしたい。
他の試験官やまったく別の試験で不当なジャッジは数あれど、そのうちの一件だけでも減ったんだと思い仕方なく納得しよう。

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テーマ: 英語・英会話学習 - ジャンル:学校・教育

未分類 | 17:42:10 | Comments(5)
明日からは普通の生活・・
長~い夏休みが終わった~\(☆^〇^☆)/ 

一昨日チー兄ちゃんが、今日はオー兄ちゃんが帰って行って明日からはまたワンコ達だけとの生活に戻ることができる~~-v(σ。σ)ふ~

ただでさえ気を使うオー兄ちゃんの一ヶ月の研修生活の後にやはり最後には彼女登場とあって、娘のいない(ワンコは別(^^ゞ)我が家はてんやわんや。

夕食は近所のいつものお店にお世話になり、ゆっくり話もできてよかったのだけれど、なんとマネーをほとんど引き出しに入れたままにしており、息子から一万借り、それでも足りずお嬢さんからも借りるという失態を犯してしまい緊張して迎えてくれていたオーナー夫妻からも周り皆からも大笑いされ、かなりこき下ろされてしまった。
しかしお嬢さんはきっとそれで緊張がほぐれてリラックスできた事であろうと恥だと感じない自分がなんとおばさんになった事かと恐い気がする。。(~_~;)

さて、お客さん大好きなワンコ達は大喜びで大歓迎だった。
ただ人見知りの激しいクレアでさえすぐに馴染んだのにイチロー君が警戒して最初なかなか近寄らなかったのにはびっくり\(◎o◎)/  
彼は優しい人間の女性に会うのは初めてだったので戸惑ったのか・・?
なにしろ彼が日頃接している女性は我が家の大ボスであり厳しさの塊であるからな~!(* ̄m ̄)


ryo

訪問の第一目的はワンコに会う為だとか!?

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他の子達は私に注目しているのにオー兄ちゃんに媚を売りつづけるイチロー┐('~`;)┌

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なんかマリリンのポーズが可愛かったので載せたのだけれど小さくしたらよく判らなくなった


テーマ:犬との生活 - ジャンル:ペット

ペット | 23:24:29 | Comments(7)
英検とチー兄ちゃんへの怒り(#`へ´)_甲″
今回はチー兄ちゃんネタで!!

今月15歳になったチー兄ちゃんはただ今極弱ながら反抗期真っ只中。
オー兄ちゃんの反抗期を経験しているだけに反抗期とはいってもまだまだチー兄ちゃんは素直に思える。
しかし親の言う事に逆らいたいお年頃。
タイトルの英検についてもしかり・・。
ワンコネタではないけれど、今回はこのサイトに訊ねて来てくださる方で中・高生、もしくはこれから英検を受ける可能性もある小学生をお持ちの親御さん達に今後の参考にしてもらえればと思い切って書く事にした。
ぜひとも参考にしていただいてうちのチー兄ちゃんと同じ思いをするお子さんがなくなりますように・・。


チー兄ちゃんの学校で中3生は半分弱がこの6月に英検にチャレンジした。
そして7月の2次試験はほとんどが普通に受ければ通るとの先生の言葉に従い、なめてかかっていたチー兄ちゃん。
いくら私が、”元気よく” ”笑顔で挨拶” ”目を見て意欲的に答えよう”等と促しても聞く耳持たず。で、
「だって先生が普通にしてれば通るって言ってたもん」等とのたまう。
挙句にみんなは部屋に入る時に「May I come in?」って言うって言っているけど自分は言わない。でも試験官の前に行って「Hello!」って言うんだ! 等とここでもちょっと人と違う事をもくろむ。
「周りのみんなと同じ事をやっておきなさい。目立つような事はしないの。」っていくら私が言っても聞く耳持たず・・・。
との前置きがあって・・・。

寮の近くの試験場で2次試験を受けた翌日に家に電話してきて
息子:「英検落ちた。トータルで15点しかもらえず、態度(アティトゥード)を加えても落第点だ。」
私:「点数見える訳ないじゃない。」
息子:「でもしっかり見えたし、答えを言いだして直ぐに よく聞きもせずに2点(5点満点)とか付けられたし、自分の時だけ採点方法が友達に聞いたのとぜんぜん違っていた。」
私:「何か嫌われる事やったの?(こんな事聞いてしまうのが情けない)」
息子:「わからん。」

と、こんなやりとりがあったけど、何かの間違いで、まさか目の前で見せるように採点するわけもなし、ましてや意欲的に話そうとしている途中で見切りをつけるように低得点をつけるなんて事もないだろう!?
と合否結果を待っていたが、まさに息子の言う通りアティトゥードの1点が加わった16点という低得点で見事に落ちていた\(◎o◎)/ 
確かに英語の先生がおっしゃられていた通り・・・、同じ学年で落ちたのはチー兄ちゃんともう一人くらいしかいないらしい(>_<)

結局は試験官の主観によるものだから、気に入られなければこんな事もあるらしいとは聞いていたが、採点方法があまりにも英検サイトがうたっている事と違いすぎる。
そこで採点方法の疑問点について英検協会に電話で問い合わせてみることにした。

担当の男性は話を聞くとすぐに
「そんなことはありえない。採点は受験者に決して見えないようにして行うし絵の中の5人の行動を2人までしか述べていなくてまだ言い出して間もなく、続いての他の人物の行動を話そうとしている途中で得点をつけるという事はありえない。それが事実だとしたら大変申し訳ない事をした。すぐに調べて折り返し電話します。」
そしてそれからしばらくしてそのまた上司から電話があって、
「この二つの疑問点をすぐに確認しています。が試験官と連絡が取れない。連絡が取れ次第経過を報告させてもらいます。もしこれが事実だったらこのような試験官は次からは使わないようにします。」
とお返事をもらい、あまりの丁重さにさすが英検♪と思いさえした。
しかし年間100万人近い受験者の中のこのような声をそこまで重要視して拾い上げてくれるものなのかとの疑問は残っていた。
案の定、2週間程たってこちらから再度経過を問い合わせした後で、
「試験官と連絡が取れない。夏休みなので自国(ネイティブだった)に帰っていると思うので、戻ってきて連絡が取れてから再度電話させてもらう。しかし試験中の出来事はビデオで撮っているわけでもなく、何が起こったにしてももう結果が出てしまっているのでどうしようもない。」
と、前回とは違って至って強気のお返事!!
きっとどう対処しようか話し合い後にての結果なのだろう。

しかし本当の所はどのような内容だったのか事実が知りたい。
息子の言っていることはいくらか自分有利なものであろうが実際得点が直後にわかっており、リーディングでも少し小さい声ながらきちんと発音に注意して舌や唇を噛みながら読めていて内容もしっかり判っているのに2点はあんまりであろう。
チー兄ちゃんは幼児期からネイティブの良き指導を受けていて今回の一次テストもリスニングは一つの間違いだけでほとんど聞き取れていた。ライティングと合わせて75点満点中71点で、二次試験の質問もほとんど覚えていてきちんと答えようとしたにもかかわらず一体何があったのだろうこの結果である。
確かに顔つきはいくらか無表情だが笑えば可愛いのに・・・。
ほとんど何も話せずよほどたどたどしければこの結果も納得できるのであるが、意欲的に話そうとしているのに・・・。

試験官が日本に帰って来ても事実を話すかどうか判らないがとにかく試験時の事を聞いてもらいたい。そしてそのような採点方法をするとこのように問い合わせがあるという事をも覚えておいてもらってもう二度と多感な時期の子供に同じ様に理不尽な採点方法を取らないでもらいたい。

チー兄ちゃんに試験官の特徴を聞いてみても、
「ひょっとしたら外国人だったかもしれない。」
てな感じで大人の年齢も国籍もよく判断できない奴なのだ。
「ほとんど坊主だったので髪の色とかわからなかったし、でもただ自分の名前をロバートと言ったのでネイティブかとは思った。」
くらいなのである┐('~`;)┌

結局、私が激しく憤慨しているのは、最初の好意的な態度とはうって変わった英検サイドの態度もだが、真面目にまともに受けていれば落ちるはずのない(先生曰く)試験に、嫌われて落ちるようなチー兄ちゃんの態度なのである。
あまりにチー兄ちゃんの態度を私が責めるものだからお友達のお母さんがチー兄ちゃんに同情してくれて、
「当たりが悪かっただけでチー兄ちゃんは悪くない」
と庇ってくれたりするがやっぱり何らかの態度の悪さがそれを招いたのであろう。といつまでもチー兄ちゃんにあたってしまうのである。

9月になったらもう一度英検サイドからコンタクトがあるだろう。
果たしてどのような内容だろうか?想像はつくのだが・・・。


皆さん方のお子さんが今後英検を受ける際にはこのチー兄ちゃんの例を話してあげて、教室に入る時から意欲的に大きな声で挨拶をして好印象を与える事を心がけるようにアドバイスしてあげてもらえればと心より思います。
しかし、そのような努力をしていても試験官との相性次第でどのような事もおこりうるという事も。。。

そして、
同じような経験がある方のお話が聞きたい。.(T¬T)/



テーマ:検定 - ジャンル:学校・教育

未分類 | 19:53:10 | Comments(8)
おお暴れの日常
一週間しっかりと研修を受けたオー兄ちゃんが疲れきっていてなかなか起きてこないので時間を持て余して、”ワンコ達の日常”の写真をしっかり撮ることができた♪ (★^▽^)V

子犬の様にじゃれあう2匹♪
イチロー君は3ヶ月の今1.8kg。マリリンは2kgちょっとだけどチョーオデブ!ゆえに大きさは同じくらい。
イチロー君の体重は最近伸び悩んでいる。大きく産まれたけれどちょうどいいサイズになりそうで嬉しい♪
最近パピーコートが飛び出してきたがお母さんのBellほど極端に全部一気に抜け落ちるような事はなさそうだ。
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マリリンとイチロー君が遊んでいるとアトラスも加えてもらいたくてウズウズしていて
やっと順番が回ってきた。
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やっと撮れたイチロー君のアップ。
丁度私の足元に来ていて、うまい事に他のワンコが寄って来る直前。
暴れまくって少し眠くなってきたのだろうか?
実にパピヨンらしい顔をしている。すなわちたぬき顔ではなくキツネ顔^_^;
鼻の長さがこのくらいで止まればまずまずなのだが・・・。
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テーマ:わんことの生活 - ジャンル:ペット

ペット | 14:15:38 | Comments(5)
久々 近況
7月末にオー兄ちゃんが帰って来る前にワンコ達をシャンプーしようと思っていたが、腰が痛くてのびのびになっていてしかも抜け毛が多いワンコを室内で乾かすなんてとんでもない!という事で天気のいい週末を待っていたのだが・・。
明日帰って来るという連絡を受けて慌ててペットサロンにシャンプーをお願いする事に(^^ゞ 
しかも大量の毛玉付きで・・┐('~`;)┌

帰ってきたワンコ達はそりゃあもうスッキリ・バッサリとしていて・・・。
次回からは毛玉をほぐしてからシャンプーするぞと決心するくらい耳と袴がスカスカになってしまった。「一応毛玉をほぐしてからシャンプーしますね」と言ってはくれたのだがほとんどブラッシングをやっていなかったのでそう簡単に取れるような毛玉ではなかった(T_T)

さてオー兄ちゃんが帰ってきて、そしてその友達にも遊んでもらってワンコ達は大喜び♪
ただクレアだけが日々脅えまくって吠えまくっている。
イチロー君が一番可愛がってもらっていて、「こいつ俺に特別懐いている。めちゃ可愛い。」と至ってご満悦♪子犬のうちは皆懐っこいのよ。って言っても自分だけに特別だと思うオー兄ちゃんは以前から感じていたが幸せな奴(性格)だ。
全て自分にいいように考える性格には苦労させられたが、もう今更言っても仕方ない。いったいどのような社会人になるのだろうかと心配しているのだがご本人はなんと弟の心配をしている。「こんなに真面目すぎてこいつ大丈夫か~?」
チー兄ちゃんが真面目過ぎるのではない、君が不真面目過ぎるのだ~~(○`ε´○) プンプン!!
実際最近チー兄ちゃんではかなり苦労させられているし。。。


さてワンコ達だが・・・
自慢のイヤーフリンジがスカスカになってしまったアトラス。
すっきりアトラス


同じくせっかく長くエレガントになってきたと喜んでいたペコだが。。
ペコ3歳July


そして相変わらず元気印で周りのワンコ全てに喧嘩遊びを売るイチロー君♪
最近特にマリリンとまるで子犬同士のように遊んでいる。それにデカアトラスが加わってデカチビトリオで家中を走り回っている。でもアトラス君、偉いぞ~。自分のデカさがわかっているので接触は至ってソフトにを心がけているらしい!(* ̄m ̄)
このオチビちゃんには困った癖が出てきた。
庭でボール遊びをやっていると、いの一番にボールを取りに行って咥えたまま花壇の一番奥深くに逃げ込んでいくら呼んでも戻ってこない。
その上ボールへの執着心の特別強いペコやクレアがなぜかこの子を甘やかして、ボールを取り上げようとはしないのだ(#`へ´)
まったくボール遊びができなくなるので最近ではボール遊びの時だけイチロー君はリードを付けられるのである。もちろん逃回る時に捕まえやすくする為に・・。数度捕獲された後はいきなり意気消沈してボールを追いかけようともせず隅の方に行って大人しくしている。
どこか痛めたのではないだろうかと皆が心配するくらいいきなり大人しくなる。って事は日頃どれだけ人間からもワンコからも甘やかされて我がままし放題なのかが推測される┐('~`;)┌
イチローアト

イチローアト2



テーマ:わんことの生活 - ジャンル:ペット

ペット | 18:03:49 | Comments(2)

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